野球バットで戦う魔女のハードコア2Dアクション『KILL THE WITCH』のSteamアーリーアクセス版がリリース

インディーゲーム開発チームのSnakeEagleが本日(2月18日)、開発中の2Dアクションゲーム『KILL THE WITCH』のアーリーアクセス版をSteamにて販売開始しました。定価は1,300円、リリース記念として3月4日まで10%OFFの1,170円で販売されます。
『KILL THE WITCH』とはどんなゲーム?
本作の舞台は人々か不幸でなくなるために「虫」になった世界。この世界では強い自我を持ち虫にならなかったものは魔女と呼ばれています。

プレイヤーはそんな魔女の一人である少女「ヨナ」となり、手にした野球バットを武器にすべてを打ち砕いていきます。
ゲームとしてはステージ(+ボス戦)クリア型のハードコアな2Dアクション。ジャンプや回避、武器であるバットと変身などのアクションを駆使して戦いましょう。

可愛いピクセルアートや独特な世界観、一部敵の攻撃に合わせてバットを振ることではじき返して攻撃できる「ホームラン」、敵を倒すとドロップする意思でゲージを貯めて一定時間無敵になれる変身システムなどが特徴です。

なお全6ステージ構成でアーリーアクセス開始時にはステージ2までプレイすることが可能です。
配信ページ

Steamで10% OFF:KILL THE WITCH
人間が不幸でなくなるために幸せであることを諦め、「虫」になった時代。 手にした野球バットですべてを打ち砕く一人の魔女の物語。



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