
団結して勝利せよ。 PS4/XboxOne『Anthem』
新作ゲーム一覧
パッケージタイトル
DL専売
Switch無双。
廉価版
作品紹介
パッケージタイトル
PS4XB1Anthem
[amazon_link asins=’B07DM5ZPVS,B07DM5PDHH’ template=’link1′ store=’derutoro6503-22′ marketplace=’JP’ link_id=’721e78f4-7746-4a93-bc75-00764c13b80f’]
「Dragon Age」などのRPGを製作しているBioWareの最新作『Anthem』は、最大3人の仲間との4人協力プレイが楽しめる三人称視点のアクションRPG。
プレイヤーは空を自由に飛び回れる強化外骨格「ジャベリン」を身にまとった「フリーランサー」となり、闇の軍事勢力「ドミニオン」との戦いに身を投じていくことになります。
PS4NSWXB1逆転裁判123 成歩堂セレクション
[amazon_link asins=’B07K8QFMQT,B07K8N1TCR’ template=’link1′ store=’derutoro6503-22′ marketplace=’JP’ link_id=’e3c6115c-7760-4504-9512-d769cae3ec45′]
※XboxOne版はDL版のみの販売
「逆転裁判」シリーズ初期3作品を一つにまとめたパッケージ。
高解像度化(「240×160」→「1920×1080」)やインタフェースの最適化、操作パートで調査済みの個所にチェックマークが付くようになるといった改良が加えられ、遊びやすさも向上しているようです。
NSWガールズ&パンツァー ドリームタンクマッチDX
[amazon_link asins=’B07L13YJCV’ template=’link1′ store=’derutoro6503-22′ marketplace=’JP’ link_id=’267ca10d-a982-4986-922f-c2aea700f7d2′]
2018年2月に発売された「ガールズ&パンツァー ドリームタンクマッチ」に追加要素を加えてSwitchに移植した、いわゆる完全版。
新モード「戦車道祭り」や新キャラ、新戦車、新ステージなどが追加されるようです。
一応DX発売日と同じ2月21日からPS4向けに、DXで追加される新要素を導入できるDLC「DXパック」が配信されます。(価格:3,780円)
その他
- PS4『ニーア オートマタ ゲーム オブ ザ ヨルハ エディション』
「ニーア オートマタ」本編にDLC「3C3C1D119440927」、その他特典DLCをセットにして価格が安くなった新パッケージ版(5,184円)。未プレイの人は買おうね!
スポンサーリンク
DL専用タイトル
NSW800円
世界初!コスプレイヤー(実写)と対局する将棋ゲーム。
対戦相手のおねだりガールズたちは将棋素人なので、難しい局面になると「まった」や「ヒント」をおねだりしてきます。おねだりに答えると好感度アップだ!
でも単なる将棋ゲーではなく「おねだり」要素という一工夫を加えている点は評価したい。

NSW5,980円
エンターグラムのPC18禁ゲームのコンシューマ版。
PC版にはなかった追加シナリオを収録。PS4/Vita版はパッケージ版もリリースされますが、Switch版はダウンロード販売のみ。
NSW2,980円

PS4やSteamなどで配信されているステルスアクションゲーム「Aragami」と、その前日単となるスピンオフDLC「Aragami: Nightfall」がセットになった1本。
NSW1,980円

2004年にRPGツクールで製作された人気フリーゲーム『ゆめにっき』のオマージュ作品。
原作者であるききやま氏の協力・監修の元、原作を踏襲しつつゲームシステムの変更や3Dグラフィック化などによってリメイクされています。
NSW1,500円
頭部の金魚鉢の中にいる魚によって制御されている農業ロボット「アッツ」が主人公のメトロイドヴァニア。(原題:Feudal Alloy)
NSW500円
元はスマホ向けにリリースされた、回転切りで敵をザクザク倒していくアクションゲーム。
ステージの形(縦ステージ・横ステージ)に合わせてSwitch本体も縦や横に持ち替えならプレイするというゲームシステムが特徴です。
そのゲーム性故にTVモードには非対応。
NSW999円

バインバイン(直球)なメガネっ娘を操作して戦う、面クリア型のアリーナ系3Dアクションゲーム。
NSW990円

追尾ミサイルやノコギリの歯、トゲなどを避けながらゴールを目指す、正直言ってよくあるタイプの2D死にゲーアクション。(原題:Almost There: The Platformer)
NSW2,050円
32ビット時代の名作STGから影響を受けた2D横スクロールシューティング。
楽曲は『サンダーフォースV』手掛けた九十九百太郎氏が担当。
NSW2,980円
自分の体をオブジェクトにこすりつけて街をカラフルに染め上げていく3Dアクションゲーム『ブロブ カラフルなきぼう』の続編。元々はWii用ソフトとして発売されていたもののSwitch移植版になります。

ちなみに前作「1」は国内でもWii用ソフトとして発売されましたが、売り上げが芳しくなかったせいもあってか続編である本作は日本では未発売でした。
まとめ

今週は『Anthem』を購入予定です。
ロードが長かったり、エンドコンテンツはVC必須でガチガチにやらなきゃダメそうな気もするので、そこまでガッツリは遊ばないかも。
[amazon_link asins=’B07L8KKFFJ’ template=’link1′ store=’derutoro6503-22′ marketplace=’JP’ link_id=’f95f1a89-cb89-41ae-930f-980e38db5a18′]














コメント
ママが来たモードワロタwww
Switchの将棋ゲームなのに「ママが来た」ボタンがあるという衝撃
まさかエロゲ以外でママキタモードを見る事が出来るとは思わなかった
コンシューマで言えば、アルトネリコとかでママキタボタンありましたね。
将棋ゲーでの搭載は多分初な気がしますけどw
Anthem。
体験できない体験版、なんて話題になってましたけど、
自分の環境でも同じ事が起きてしまい、結果、一度もAnthem出来ないままAnthemしてしまった訳で…ヽ(;▽;)ノ
今はもう、本番は頼むぜ!って気持ちでいっぱいです。
ロクに遊べないっていう不安を煽る体験版になってしまいましたね。
メトロイドヴァニア好きなんでブリキの騎士を買おう買おうと思っていたけどsteamで賛否両論なんでセール待ちリストに追加だ!
スマッシングバトルやったことあるんですね!眼鏡っ娘好きなんでスマホ版やりましたけど買うつもりです。
ちなみにパッケージの眼鏡っ娘が超可愛いレミロアはもちろん予約済みです。
ブリキの騎士(Feudal Alloy)はグラフィックの感じとかは凄く良いんですけどねぇ、セール待ちでも良いかと思います。
SMASHING THE BATTLEはSteam版の方でプレイしました。
眼鏡っ娘好きならレミロアは購入確定ですね!
anthem 製品版は どんなもんですか? なんとなくある程度バグとか 無くなった頃に やるのが 良さそうですが ハクスラとして 面白いか どうかですね 同じ事の繰り返しは ハクスラなら しょうがないですが 楽しい繰り返しと そうで無いのが あるので 体験版評判悪くても 製品版が 良くなるなら 買おうかと
リリース直後はコンテンツ不足って感じになりそうですね…
まだ21日だったんですね ツタヤ寄ったら 売ってたぽかったんで 勘違いしました 単に 明日の準備? フラゲ?