漫画”メイドインアビス“を原作とする3DアクションRPG「メイドインアビス 闇を目指した連星」が2022年発売決定。対応ハードはPS4/Switch/Steamです。
本日アニメ二期の展開も発表された人気コミック「メイドインアビス」を原作とする、3DアクションRPG『メイドインアビス 闇を目指した連星』をスパイク・チュンソフトより発売することをお知らせいたします。PlayStation®4/Nintendo Switch/PC(Steam)向けに、2022年発売予定です。 pic.twitter.com/ESBwhda3E6
— スパイク・チュンソフト (@spikechunsoft) May 5, 2021

メイドインアビス 闇を目指した連星 | スパイク・チュンソフト
原作者監修のオリジナルストーリーでアビスの世界を体験できる3DアクションRPGがPS4,Nintendo Switch,Steamに登場。
ととねこ
ジャンルは「度し難いアクションRPG」、そしてCERO:Zと来ましたか…
本作はかつてコナミに勤務して「エレビッツ」などのキャラクターデザインを担当、後に漫画家へと転身したつくしあきひと氏による人気漫画”メイドインアビス“を原作とする3DアクションRPGです。

プレイヤー自身がアビスの世界に降り立ち、成長を重ねながらアビスの深層を目指すという内容になるようです。
原作ストーリーを追体験できるだけではなく、つくしあきひと氏が監修するオリジナルストーリーも楽しめるとの事。


ととねこ
体力ゲージの下に空腹や水分、体温に睡眠、そしておそらく便意など、管理する要素が多いですね
メイドインアビス(Primeビデオ)
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コメント
ど、、どの辺がCERO:Zなんでしょうか(;´д`)
見た目は可愛らしいキャラですが……
エロでしょうか、それともグロでしょうか(´・ω・`)?
グロの方ですねぇ
なるほど!
便意ゲージMAXオーバーでグロって事ですね(°∀°)
原作で身体の欠損表現あるみたいだからなぁ
俺はエレベーターがあっても乗らないぞ
それがカプセル型なら尚更だ
下に行くだけのエレベーターだから大丈夫でしょ(すっとぼけ)
ゲーム化したら面白いだろなーと思ってただけに、
結構期待してます。
初回特典はもちろんカートリッジですよね?
個人的にはブラムもゲーム化して欲しいですね。
アビスと逆で、下るじゃなくてひたすら上がるですが。
こぼれちゃう…
どんな感じになるか期待ですねぇ
確かにZ級の原作ですけども、キャラゲーでZのまま出すって珍しい
勇気の必要な決断だったでしょうし、作品同様冒険しにいってますね
普段キャラゲーは基本スルーなんですが、なんだか興味をそそられるなぁ
CERO:Zで行くところに覚悟を感じますね
見た目に騙されて親が子供に買い与えてクレームが来る事案が絶対ありそう
ファンシーな雰囲気のゲームなんだろうなぁ…
便意ゲージをマックスにしたままプレイする人がでてきそう
原作者とか
作者は絶対やるでしょう(断言)
空腹とか便意とかザンキゼロの反省点を活かして調整してほしいところ。
ザンキゼロの経験が活きるといいですね
KONAMI出身者の関わるゲームは、なぜ便意にこだわりがあるのか(褒め言葉)
かつて在籍していたKONAMIが一切開発に関わっていないところを見ると、コジマ監督同様、つくしあきひと先生も会社に愛想を尽かして、きっと「FucKONAMI」な心境だったんでしょうね…