2025年10月21日にPSPlusゲームカタログ/クラシックスカタログに追加されるタイトルを紹介

PSPlusエクストラおよびプレミアムにて提供されているサブスクサービス「ゲームカタログ」とプレミアム向けに提供されている「クラシックスカタログ」ですが、2025年10月21日に新たに追加されるタイトルの情報が公開されました。

提供開始日
10月21日(火)
本記事では対象作品を簡単に紹介していきます。
ゲームカタログ
- サイレントヒル2(PS5)
- Until Dawn(PS5)
- V Rising(PS5)
- 龍が如く7 光と闇の行方(PS5/PS4)
- ポピープレイタイムチャプターワン(PS5/PS4)
- As Dusk Falls(PS5/PS4)
- Wizard with a Gun(PS5)
サイレントヒル2(PS5)
PS5
2001年にPS2でリリースされたサイコロジカルホラー「SILENT HILL 2」のリメイク版。
死んだはずの妻”メアリー”から届いた手紙を頼りに架空の観光都市「サイレントヒル」にやって来た主人公”ジェイムス・サンダーランド”は、奇妙な深い霧に包まれたこの街の謎を解きながら探索していく事になります。
オリジナル版では無かったり入ることが出来なかった建物での探索が追加され探索範囲が拡大されたり、カメラアングルが肩越しカメラになっていたり戦闘システムが一新されているなど様々な面がパワーアップ。
Until Dawn(PS5)
PS5
2015年にPS4でリリースされたホラーアドベンチャー「Until Dawn -惨劇の山荘-」のフルリメイク版。
1年前に2人の仲間が失踪した人里離れた山荘に、8人の若者が訪れる。背筋の凍るような恐怖に支配された山荘は、逃げ場のない悪夢へと変貌していく…。
物語はプレイヤーの選択によって進んでいく。個性豊かなキャラを操作しながら彼らの運命を左右する選択をしよう
オリジナル版では人体欠損表現のあるキャラの死亡シーンでは画面が暗転(それにより「暗転ドーン」と揶揄された)していましたが、このリメイク版では新たなカメラアングルを収録して表現しているようです(直接見せない形なので規制はある)
V Rising(PS5)
PS5
ヴァンパイアをテーマにしたオープンワールド・サバイバルアクションRPG。
プレイヤーは長い眠りから目覚めたヴァンパイアとなって、資源を集めて自らの居城をクラフトしながらこの世界を生き抜いていきます。
ゲーム内の目標を達成することで新たなスキルやクラフトレシピがアンロックされるので、装備の強化や拠点拡張を行ったり敵から吸血した血を用いてヴァンパイアの力を行使して、「Vブラッド」と呼ばれるボスを討伐し最強のヴァンパイアを目指そう。
ソロでのプレイだけでなくPvEやPvPを楽しめるオンラインモードも搭載。
龍が如く7 光と闇の行方(PS5/PS4)
PS5PS4
「龍が如く」シリーズのナンバリング第7作目となるドラマティックRPG。
6までの主人公「桐生一馬」に代わり、新主人公「春日一番」がその求心力で多くの仲間を集め共に成り上がり、巨悪を打ち砕くストーリーが描かれます。
本作のバトルは6までのシリーズが築き上げた喧嘩アクションと誰でも楽しめるRPGを融合させた「ライブコマンドRPG」となり、RPGでありながらダイナミックでハイスピードなリアルタイムバトルが楽しめるのも特徴。
2022年にフリープレイとして配られているので、持っている人は多いかな
ポピープレイタイムチャプターワン(PS5/PS4)
PS5PS4
一人称視点のホラーパズルアドベンチャー。
ある日、業界トップである架空のおもちゃメーカー「Playtime社」の工場の従業員全員が忽然と姿を消してしまう事件が発生。そこから数年後、プレイヤーは廃墟となったこの工場を探索し、失踪事件の真相を解き明かすことになります。
工場内には「Huggy Wuggy」を始めとする会社の大きなマスコット人形が住んでいますが、見かけによらず友好的ではないかもしれないので注意しよう…。
As Dusk Falls(PS5/PS4)
PS5PS4
選択によってストーリーが分岐するインタラクティブアドベンチャー。
1998年のアリゾナ州の小さなとある町で起きた強盗事件をきっかけに、数十年にわたる2つの家族の物語が描かれます。
プレイヤーの選択が登場人物の人生に大きな影響を与えるシステムが特徴で、選択による分岐を経ながら結末まで進んでいくことになります。
本作は1人でプレイするだけでなく、ローカルやオンラインで最大8人のプレイヤーと遊ぶことも可能(選択肢を全員の投票で決める・QTEなどもそれぞれに出番が回ってくる)
各チャプターをクリアするとフローチャートとプレイヤーがたどったルートが公開されます。別のルートに行ってみるといった周回プレイも楽しいです。他のプレイヤーが辿ったルートの割合などが表示されるのも面白いですね
Wizard with a Gun(PS5)
PS5
危険な生き物と難解な謎にあふれる魔法の荒野を舞台にした、ローグライク要素のあるサンドボックスサバイバルアクション。
プレイヤーはこの荒野に足を踏み入れた魔術師となって、拠点となるタワーから世界が崩壊する前へ行き世界救出を目指します。
世界の地形や配置はプレイする毎に変化、探索を繰り返しながらクラフトや強化、研究を行い自身を少しずつ強化しながらストーリーを進めましょう。
クラシックスカタログ
- 鉄拳3 | PS5, PS4
鉄拳3(PS5/PS4)

1997年にアーケード、1998年にPlayStation版がリリースされた対戦格闘ゲーム。
相手を中心にして回り込む「横移動」され、3D対戦格闘ならではの奥行のある戦いが出来るようになった。
PS版はビーチバレー「TEKKEN BALL MODE」やベルトスクロールアクション「TEKKEN FORCE MODE」といったミニゲームも搭載。




コメント
プレミアムにしてたけど契約切れちゃった
セールはよ
例年通りならブラックフライデーの時期に実施されそうですね
セールきても価格が結構高く、二の足を踏んでたのでV Risingがめちゃ嬉しいですね。
サイレントヒル2が目立っていますが、V Risingもかなり良い所を突いたラインナップですね
龍が如く8が来てほしいと思ってるけど、今回7なら先が長そうだな。
まぁ時間が経てば来そうではありますね
なんかやけにホラゲーばっかり増えたな
フリプもアランウェイクだったし
ハロウィンだからでしょう(適当)
(。=`ω´=)ぇ? 鉄拳だけ??
クラシックスくんはもうちょい頑張って
クラシックスはps3の頃のps1のゲームソフト並にps2ゲームが配信されるものだと思ってた時期がありました…
ホラゲー苦手だから基本やらないし
龍が如くはフリプで貰っているから
私にとっては、今回ハズレかな
じゃあAs Dusk Fallsだ!
サイレントヒルが楽しみです。
合えばfにも挑戦したいですね。
サイレントヒル2は豪華ですよね
ビーチバレー「TEKKEN BALL MODE」
コエテクのアレを思い出したけど違うようだ(動画見た)。
最初、平八とかがふんどしでビーチバレーをやっているビジュアルが頭に浮かんだんだが違ってよかった!
…7以降のキャラならアレもいけるかもしれんね。
平八はコエテクのアレみたいな感じでやってくれるならむしろやりたいんだよなぁ…
静岡fいろいろ言われてるけど何だかんだで好評だから今回2がきましたか・・良いですねえ。
ホラーに困ったからって暗転ドーン出すのをやめなさいw
昔セールで100えんで買った記憶、しかしPS5版だとカメラアングル違うんですねw
暗転シーン結構言われてましたからねえ・・w
龍7、PS5版はPS4のDLC込みの完全版でしたっけ・・確かに面白かったけど、トロコンとなると結構長い作品だから、もう1回トロコンまでやろうとなると骨が折れそうw
龍シリーズ初めてって人にはオススメしたい作品ですけどね!(RPGだし
V Risingはコアな人には良いチョイスですよね。
クラシックス息してどうぞ。
鉄拳3のミニゲームが本編って思えるぐらい面白かった記憶。
クラシックス来てくれるのは嬉しいんだけど、トロフィーも付けて・・ね!(‘Д’)
私も詳しくは知らないのですが、カメラワークを変えて誤魔化す感じみたいです(暗転ドーンよりはましだけど微妙そう)
クラシックスくんは鉄拳3自体は良いけど本数をもうちょっとね…、
Wizard with a Gunも結構いいゲームでおススメですぜ
ちょっとだけゲーム進行が単調な部分も無くは無いですが
コツコツプレイして色々アンロックしたり強化する…的なことが好きな人には良いですよね!
ただちょっと前のセール記事でピックアップして紹介しちゃった気がするので、そこで買っちゃった人はごめん!
如く7はトロコンしちゃってるし
ホラーはあまりやらんから今回は特にやりたいのないなぁ
積カタ崩すかな
それもアリですね!
カタログと関係無いんだが
PS5でストアのセール品見たら値段の上に
過去30日間の最安値価格っての表示されてるんだけど自分だけ?
多分表示されるようになったっぽいですね
あれ過去1年くらいじゃないと意味ないですよね。1ヶ月じゃほぼ一緒のばかりで。
30日は正直微妙ですよね
あ、暗転ドーン…
暗転はしないけどカメラワークで直接の描写は見せない感じっぽいです