百英雄伝で一番面白いミニゲームはシャークシップレース超上級なんだよなぁ…(異論は認めない)
『百英雄伝』シャークシップレース超上級・攻略【トロフィー「誉れある背びれの英雄」】

RPG『百英雄伝』のミニゲーム「シャークシップレース」に関する攻略(最後に参考動画あり)。
こちらのミニゲームでは4つの階級があり、その全てで1位を獲得するとトロフィー「誉れある背びれの英雄」を獲得出来ます
シャークシップレースとは

- インペリシャークにてプレイ出来るミニゲーム
- レースごとに設定された目標タイムよりも早いタイムでゴールを目指します
- コース中に浮いている青いソウルを3つ集めるとダッシュが可能
- 途中にあるゲートは通過しなくてもゴールできますが、通らないと3秒のペナルティが加算されるので極力通過するように
- なおゲート通過でもダッシュゲージが1溜まります
- ジャンプ台やダッシュプレートに乗るとダッシュが出来るので全部乗るようにしましょう
- 竜巻は触れると弾き飛ばされてタイムロスとなるので注意
攻略のポイント
スティックは左右に倒さない
シャークシップレースは前を押すと前進、後ろを押すと後退という操作性になっています。
アクセルボタンがあってスティックで操作するといったよくあるレースゲームの感覚でプレイすると、曲がる際に思いっきり横にスティックを倒したくなりますが、そうすると入力が前進と後退の間になりその場で回転をしてしまいます。

イメージとしてはスティックを真上に倒した所を0度として、そこから±30度くらいまでにスティックの操作を留めましょう。こうすれば回転することは無くなります。
ととねこ
滑るような感じで曲がるイメージですね
くろねこ
曲がりたいという気持ちがあるとスティックを凄く横に倒したくなりますが、ちょっと斜めにするだけで曲がることが出来ます。スティックを大きく横に倒してはいけません
どうしても難しい場合は方向キーで操作
方向キーの場合は左右を押しても逆回転を始めたりはしないので、スティックでの操作が難しい場合は方向キーでプレイするのが良いかと思います。
ととねこ
ガチでタイムを縮めたい場合は普段スティックで大きく曲がりたい箇所だけは十字キーといったように使い分けるのがオススメ(トロフィーを取りたいだけならそんな事する必要ないけど…)
ダッシュ・ダッシュプレートに乗る前に船体を曲がる方向に傾ける
シャークシップは滑るような操作性になっており、曲がる際は早めに船体の向きを曲がりたい方向にしておくとスムーズにカーブが出来ます。
方向キー操作だとスピードが下がる代わりにかなり曲がりやすいので、そこまで意識しなくても大丈夫かも。
特にダッシュ・ダッシュボードを使う際は、その直前に船が左右どちらに傾いているかでかなりタイムロスを防げるので意識するようにしましょう。

ダッシュ発動の前には曲がる方向へ入力(上画像位のタイミングで左斜めにスティックを倒しています)
ととねこ
この仕様を理解できるとブレーキを使わずに曲がれるようになります
シャークシップは後ろの判定が大き目
シャークシップは後ろ側の判定が思った以上に大きく、道中のソウルは絵的には獲れていないように見えていても思った以上に回収することが出来ます。
ととねこ
なのでカーブの途中にあるソウルは結構インコースを攻めても拾えます
くろねこ
あとはまぁ当たり前だけどコースを覚えるとかですかね
超上級・参考動画(1分7秒48)
ととねこ
この操作感覚に関してはもうちょいゲーム側でフォローが欲しかったかなと思いますが、仕組みを理解出来れば結構面白いミニゲームだと思います



コメント
参考の記事ありがとうございます。
アクションやレースが苦手だからこそRPGが好きな者です。
そしてベストタイム出さないと貴重なアイテムや仲間やストーリーに関わるたびに苦悩します。
上手くなる兆しもなく時間がかかる場合ゲーム自体好きでいたいからあえて避ける時もあります。
十字キーに切り替えてもう少しだけ頑張ってみます。
こういうのが苦手な場合は十字キーでやった方がクリアしやすいかと思います!
攻略記事ありがとうございます!シャークシップレースは全然操作方法がわからなくて面白くならなかったんですよね、十字キーで頑張ってみます!
感覚を掴めると結構面白いミニゲームだと思うのですが、多分大半の人は何だこの操作性!ってなって終わっちゃいそうですよねw
頑張ってください!
こちらの記事見るまでもうトロコンは諦めるかと思っていました。
十字キーで操作出来ることを知り、ギリギリでしたが超上級でも1位取れました…!
ありがとうございました >_<
おめでとうございます!
シャークシップレースは操作のコツを掴めないとかなり難しいですよね
操作のコツ記載されていたのでクリア出来ました(´;ω;`)
おめでとうございます!
操作感難しいですよね