オークと戯れたい!そんなあなたに。
シャドウ・オブ・ウォー ディフィニティブ・エディション
DLC全部入り

ワーナー・ブラザース テレビジョン&ホームエンターテイメントは2017年10月12日に発売したオープンワールドアクションRPG『シャドウ・オブ・ウォー』の本編と4つのDLCを収録した『シャドウ・オブ・ウォー ディフィニティブ・エディション』をPS4/XboxOne向けに2018年10月11日に発売することを決定しました。
価格はパッケージ5,980円、ダウンロード5,509円となっています。
※XboxOne版はDL版のみ
シャドウ・オブ・ウォーはファンタジー映画「ホビット」や「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズで描かれた、「中つ国(なかつくに)」と呼ばれる架空世界が舞台となるダークファンタジーRPGです。
収録ダウンロードコンテンツ
本作には本編発売後に配信された以下4つのDLC、
- 「アウトロー族拡張セット」
- 「スローター族拡張セット」
- 「ガラドリエルの懐刀 ストーリー拡張セット」
- 「モルドールの荒廃 ストーリー拡張セット」
新種族・新武器の追加
新種族・新武器の追加
ストーリーやミッション、ボスや戦闘システムなどの追加
ストーリーやミッション、新エリアなどの追加
がセットになった上で、価格が通常版よりも安くなったお買い得パッケージとなります。
マーケットとマイクロトランザクションの廃止
影の戦争の刷新
レベルキャップ80(オークは85)まで増加
装備の強化システム
●プレイヤースキンの実装
●その他、ネメシスシステム・UIなど大量の修正
オークと戯れよう

本作はプレイヤーとオーク、オークとオークの間に固有の関係が生まれたり、成長や死による関係の変化が生まれる「ネメシスシステム」や、オークを支配する「洗脳システム」、大規模な「攻城戦」などが特徴的な作品ですね。
ととねこ
シャドウオブウォーは「オークと戯れる」部分は文句なしにオススメできる作品なんですけど、人を選ぶ作品ではあるからなぁ。
くろねこ
アップデートで不満点はそれなりに解消されてはいるんだけどね。
例えば余りにも冗長すぎて、本作の評価を下げる要因の1つであった「第4章 ”影の戦争”」は最新のアップデートでステージ数がかなり減っています。
例えば余りにも冗長すぎて、本作の評価を下げる要因の1つであった「第4章 ”影の戦争”」は最新のアップデートでステージ数がかなり減っています。
ととねこ
まぁオークたちとキャッキャウフフしたい人は遊んでみれば良いと思うよ。
シャドウ・オブ・ウォー ディフィニティブ・エディション – PS4 【CEROレーティング「Z」】
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コメント
シャドーオブウォーのdlcより日本版モルドールのdlcはいつになったら販売するんですかね
モルドールのDLCはもう諦めるんだ…
遊んでみたかった作品だし、これを機に前作も今更ではあるが遊んでみようかな。
積みゲーになりそうな予感…w
うっ……。
つ、積んでもやるから!きっと最後までやるから!
(´・ω・`;)
これはシャドーオブモルドールのフリプ(100円)が出る予感!!!(願望)
100円セールをやって、ついでに日本では未配信のトロフィー付DLCも配信されるという流れですね!(夢物語)