雑記:2026年1月の購入ゲーム検討

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雑記:2026年1月の購入ゲーム検討

2026年1月の新作ゲーム発売日表(パッケージ版)

01/15


01/22

 ARPG 4,818円 公式

 ARPG 4,818円 公式

 ACT 8,580円 公式

 ETC 8,580円 公式
Switch
UN:LOGICAL



 ADV 8,580円 公式

 AADV 3,839円


01/29

 ARPG 8,910円 公式

 ARPG 9,020円 公式

 ADV 5,940円 公式

 AADV 5,720円

 AADV 5,280円 公式

 AADV 5,280円

 ARPG 9,020円 公式

 ARPG 7,920円 公式

 ADV 5,940円 公式

 ボードゲーム 3,960円 公式

 ADV 3,520円 公式
Switch
虧月の夜



 ADV 5,280円 公式

 AADV 5,720円

 ADV 7,700円 公式

 AADV 5,280円 公式



購入予定

CODE VEIN Ⅱ

PS5XSX 01/29

2019年にリリースされたドラマティック探索アクションRPG『CODE VEIN』の続編。

本作の舞台は人間と吸血鬼が共存している未来の世界。突如現れた「渇望の月」の力により、吸血鬼は自我を持たないバケモノへと変貌し、世界は滅びの一途を辿っている。
そんな中でプレイヤーは吸血鬼ハンターとして世界の崩壊を止めるため、時間を越える力を持つ少女とともに過去の世界に飛ぶことになります。

現在と過去2つの世界を行き来して物語が進行。過去の世界で史実に介入することで現実の世界が変化するマルチシナリオが展開されます。

アクション面に関しては、武器種が前作にあった片手剣、両手剣、銃剣、斧槍、大槌に加え、双剣とルーンブレードが増えて7種類に。血を使って専用の武器をその場に生成して攻撃する「伝承術式」といった新アクションも登場します。

仲間と共闘できるバディアクションではバディを顕現して一緒に戦う「召喚」、一心同体となってステータスを強化する「憑依」を状況に応じて切り替えながら戦おう。

アクション面が前作よりパワーアップしていると良いんだけどね

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凶乱マカイズム

PS5Switch2Switch 01/29

日本一ソフトウェアが手掛ける新作3DアクションRPG。

謀反を起こした部下に食べられた“始煌のプリン”を取り戻すため魔王ティシエルに雇われた傭兵エヌツーとなって、戦いを繰り広げます。

キャラクターがレベル9999まで育成可能だったり、ステータスボーナスを加えてレベル1から育成しなおせる転生、キャラや装備を強化するキャラ界・アイテム界など、同社のディスガイアシリーズなどにある育成要素を取り入れつつのアクションRPGとなっているようです。

他にも戦闘中に魔物を捕まえて「従魔」とし、一緒に戦ったり主人公の武器に変身させたりなど多彩な育成要素が特徴となっています。

正直な所かなり怪しい(意味深)と見ていますが、そういう作品こそ自分でプレイして確認したいですね

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ダークオークション

PS5Switch 01/29

アナザーコード、ウィッシュルームを手掛けた鈴木理香氏が原作・シナリオを担当するミステリーアドベンチャーゲーム。

本作の主人公である18才の青年ノアは「独裁者X」に関わる品を集めることに夢中な売れない小説家の父親レオナルドと二人暮らし。

そんな生活の中、父がオークションの招待状を受け取り古城へ向かうが、行ったきり帰ってこなくなり連絡も取れなくなってしまう。しびれを切らしたノアは父を古城まで迎えに行くが、オークションの参加者たちと共に古城に閉じ込められてしまいます。
そこでオークションを取り仕切るオークショニアに「すべてのダークオークションを成功させれば城を出られる」という契約を持ちかけられるので、ノアはこの奇妙なオークションに参加することになるのです。
 

本作は探索パートとオークションパートを軸に進行。

探索パートでは他の参加者と交流しながら古城を探索。それぞれの偽りやトラウマを探り出し、得られた情報は「ワードクラウド」として記録されます。

オークションパートでは出品物の落札を目指すのですが、ここで必要となるのはお金ではなく「記憶」。
EPOと呼ばれる記憶再現装置で参加者が自らの記憶の提供を対価に落札に挑みますが、そのほとんどは不完全か改ざんされているので、ノアはサポーターとして記憶を修正、真実へと導いていきます。

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他には無双ORIGINSの大型DLC『夢幻の四英傑』もプレイ予定

『アークナイツ:エンドフィールド』もちょっとやってみるかなぁ