
日本一ソフトウェアは1月27日より発売予定のPS4/Switch用ダンジョンサバイバルRPG『屍喰らいの冒険メシ』の体験版を配信開始しました。
この体験版は製品版と同じゲーム序盤を遊べる他、セーブデータを製品版に引き継ぐことが出来ます。
体験版配信ページ
なんでも喰って強くなる!
『屍喰らいの冒険メシ』はモンスターのうごめくダンジョンで食料や素材を集めて、料理を作りながら地上への生還を目指すサバイバルシミュレーションRPGです。
プレイヤーは新人冒険者の登竜門として親しまれていたダンジョン”封印の地”で遭難してしまった冒険者となって、飢えと乾きで極限状態の中最大4人のパーティを結成して地上への生還を目指します。
タイトルにもある通り本作では「冒険メシ」が重要な要素となっており、拠点でダンジョン内で入手した素材で作った冒険メシを食べてキャラクターを強化したり、腐った食べ物でモンスターを弱体化させたりと、食材の使い方が冒険の鍵を握ります。

ととねこ
ゲーム内のキャラアイコンやカットインなどの切り取り範囲を自分で設定できるのはいいね。
くろねこ
体験版をプレイしてみましたが、良くも悪くも日本一といった感じでしょうか。キャラ可愛いしコンセプトとかは良いんだけど…。キャラメイクの幅の少なさは残念ですね。
ととねこ
日本一は開発ペースは凄いけど価格に対するボリュームが心配なんだよなぁ。まぁボリューム控えめでもとにかく面白ければいいんだけど。






コメント
ゲーム会社の特徴をあまり知らないのですが、日本一の作風とかあるんでしょうか?
ルフランとガレリアしかプレイしたことがないのですが
よければととねこさんの日本一作品のイメージを聞きたいです!
ルフラン、ガレリアとプレイしましたが面白かったです
キャラかわいい、ストーリーは心をえぐってくる感じで引き込まれました
作風は開発チームによって結構違う印象ですね。
ルフランとガレリアは私も好きです。ダンジョンRPG自体がそもそも好きなジャンルという事もありますが、ストーリーがしっかりしていて凄く良いですよね。
たしかにこれまでの作品を振り返るとかなり違いがありますね。
ととねこさんが下で書かれているように、今のゲーム業界で、シリーズタイトル積極的に新規IPを開発しているところは自分もかなり好感もってます。
クオリティに安定感はないかもしれませんが、初代PSの頃のようにユーザー側としてはタイトルが多ければ選ぶという楽しさもありますからね。
地雷踏んだときもそれはそれでww
連投失礼します
自分もダンジョンRPGというジャンルが好きなんです。
Wizardryにハマってからです。
(お値段の都合で黄泉ヲ裂ク華はまだ買ってないんですが…)
ルフラン、ガレリアはシステムもそうですけど今までダンジョン RPG で軽く扱われがちなストーリー重視なのがとても面白かったです。
驚きの連続というほど物語終盤の完成度非常に高く、純粋にストーリーだけでも素晴らしかったなと
ちなみに「黄泉ヲ裂ク華」は4月28日に値段が安くなったお買い得版がリリースされるので、ご検討の程宜しくお願い致します
日本一はマール王国の頃からやってたけどラピュセルで電プレのやりこみ企画が受けた辺りからやりこみ重視のゲームが主流に成った感じ
ラピュセルがやり込み要素のあるSRPGとして電撃で話題になって、ディスガイアで確立した感じですよね。
シリーズモノだけでなく新規IPを積極的に作っていく姿勢は評価したいですね。